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AKARA
箏、篠笛・能管、鼓からなる3人の邦楽器奏者とヴォーカリストによる4人編成のロックバンド。
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バンド名は仮名五十音が「あ」から始まる事に由来し「新時代の日本音楽を創る」という意思を表している。
邦楽器のメンバーにはバンド活動と並行して、伝統音楽の世界でも精力的に活動している気鋭の演奏家が集まっており、都内や地方のライブハウスを中心に活動しながらも、奉納演奏やディナークルーズ演奏、プロバスケットボールリーグのハーフタイムショー、レクチャーコンサートなど幅広く展開。
また、ロックだけではなくアコースティック編成のアレンジでのプログラムを組む等、様々な会場やイベントに合ったスタイルを提案している。
2017年には、国際交流基金の要請によりドイツ公演を実施。ケルン日本文化会館でワンマンコンサートを成功させ、デュッセルドルフにおける『NRW 日本デー』(Japan-Tag)ではメインアクトを務め、一万人を超えるオーディエンスを熱狂させた。
和装姿で、ロックミュージックから古典・アコースティックまでニーズやシーンに合わせて演奏を披露します。
【内容】
①解説:古典とは
②実演:
・世界共通ROCKミュージックと和楽器の融合
・和楽器x洋楽器、アコースティックの世界
・古典の世界
・古典x洋楽器、新しい和楽器の可能性(古典を洋楽器と和楽器で演奏)
③和楽器体験:篠笛、箏、鼓・和太鼓等の和楽器を触り、音を出す
※日本語と英語可能
【演者】
パターン1. AKARA (ボーカル、箏、篠笛・能管、鼓・和太鼓 計4名)
パターン2. ボーカル、箏、篠笛・能管、鼓・和太鼓、ギター、カフォン又はドラム、ベース 計7名
※アコースティック、ロック両方可能
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